交通事故よくある質問

交通事故の後遺症とは

首、肩の患部

後遺症を長引かせないために出来る事

見た目には分からない後遺症

事故直後は大したことがないと思っていても、翌日以降に首が痛みで動かせなくなったりすることがあります。
見た目には分からないむち打ちは、交通事故の後遺症として最も多い症状といわれています。
気になる症状をそのままにしておくことは非常に危険です。首だけではなく、頭痛や腰痛、手足のしびれ、めまい、吐き気、だるさなどといった症状が現れる場合もあります。このような症状は、周りに理解してもらえないことが多いことから精神的な苦痛も重なり、症状の悪化にもつながってしまいます。

後遺症を長引かせないためには

骨折や脱臼がない場合、病院では「異常なし」という結果になりますが、思わぬところに大きなダメージを負っていることもあるため油断はできません。
筋肉の緊張をほぐし骨格のゆがみを整えて、神経への伝達を正常にする必要があります。
後遺症を長引かせないために肝心なことは、早めに治療を開始することです。
はじめにしっかりとした問診を行い、その時の症状に有効な治療法を提案して一日も早い回復を目指します。

当院では自賠責保険の適用により窓口での負担はありません。実質0円です。
治療費の負担がありませんので、安心して治療に専念することができます。
交通事故の後遺症に悩まされている方は、今すぐご相談ください。

0800-800-4426 WEB予約